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筑波大学大学院人文学学位プログラム / 人文社会科学研究科

 新着情報

2022年5月2日

2023年度入試情報(2023年度4月入学者)を掲載しました。

2022年3月10日

レキジンアトリエ第3回目の書き起こし記録を掲載し、および「筑波人社チャンネル(YouTube)」での谷口陽子先生のトークに、教員紹介からリンクを貼りました。

2022年2月27日

3月10日(木)17:00~19:00 に2021年度第4回レキジン・アトリエ「研究テーマ どうやって決めるの?」を開催します。研究テーマ決めは、その後の 研究人生にも関わる、大きな問題です。今回は、アメリカ現代史を専門とし、労働史、社会政策史、女性史を中心に多くの著作・論文を発表されている佐藤先生にうかがいます。ご興味をお持ちの方の参加を心よりお待ちしております。

2021年10月23日

11月9日(火)16:45~18:30 に人文学学位プログラム大学院進学説明会が開催されます。会の詳細や、お申込みについては、こちらをご確認ください。

歴史・人類学サブプログラム / 歴史・人類学専攻※では、歴史学と人類学における基盤的な専門領域研究への深いまなざしと、今日の学問状況に対応し得る先端的な研究手法を育成し、それを軸として、関連する人文・社会系の研究分野への新たな展望を切り拓き、学界や社会に対して貢献し得る研究者を養成することを目的としています。サブプログラムには、大きく歴史学分野と人類学分野の二つを設置し、それぞれの分野は複数の専門領域(コース)を包含しています。歴史学分野は、その専門領域として日本史学、東洋史学、西洋史学、歴史地理学より、人類学分野は先史学・考古学、民俗学・文化人類学より構成されます。大学院生は、特定の領域に所属し、その専門分野における研究力を深めるとともに、それぞれの研究テーマに即して、関連する領域の授業も広く受講し、その視点を広げることができます。学会誌への論文投稿や学会発表、そして修士論文・博士論文の執筆を通じて、研究者として、あるいは高度職業人として研究や社会実践の場で活躍し得る能力を育成します。

※ 筑波大学は、2020年4月より大学院課程を学位プログラム制へ全面移行し、「6研究科85専攻」から「3学術院・6研究群」へ改組・再編しました。そのため、2020年度以降の入学者は、「筑波大学大学院 人文社会ビジネス科学学術院 人文社会科学研究群 人文学学位プログラム 歴史・人類学サブプログラム」に、2019年度以前の入学者は「筑波大学大学院 人文社会科学研究科 歴史・人類学専攻」に所属します。いずれも、修了要件を満たすことで、修士(文学)、博士(文学)の学位が授与されます。